2009年5月4日(月) オランダ・ロッテルダム 12:00入港 HAL岸壁に着岸
ロッテルダムでは、パスポートの携帯が義務付けられているとの事で、午前10:00からクルーズカードを持ってひきかに行きました。
下船の前に朝食&ランチ(リドにて)


船上(リドプール)から見るロッテルダム


HAL岸壁(船上より)

NEW YORK



HAL岸壁(船上より)

NEW YORK

本日のツアーは「キンデルダイクの風車(KINDERDIJK WINDMILLS)」所要時間約3時間
「オランダの象徴は木靴と風車です。キンデルダイクを訪れ、19のオリジナルの風車を見学します。」
ロッテルダムの郊外をドライブし、穏やかな運河と小さな農場が入り混じる風景を車窓にダッチ・ポルダランドを通り、キンデルダイクの近くまで走行します。
年月が経つにつれ風車はオランダの風景から消えつつあります。キンデルダイク元来の19の風車の中の多くはいまだに使用可能です。風車を探検する事ができますし、また、風車の持ち主が今でも稼動している風車の内部を案内してくれます。
ドライブ中にロッテルダムの古い、見事に保存されたデルスハーフェン地方のデルスハーフェンを通ります。デルスハーフェンはロッテルダムの一部となってまだ100年余りしか経っていません。1620年にこの地からピルグリムファーザーズ(清教徒団)がアメリカを目指して出航したのです。
ロッテルダムの郊外をドライブし、穏やかな運河と小さな農場が入り混じる風景を車窓にダッチ・ポルダランドを通り、キンデルダイクの近くまで走行します。
年月が経つにつれ風車はオランダの風景から消えつつあります。キンデルダイク元来の19の風車の中の多くはいまだに使用可能です。風車を探検する事ができますし、また、風車の持ち主が今でも稼動している風車の内部を案内してくれます。
ドライブ中にロッテルダムの古い、見事に保存されたデルスハーフェン地方のデルスハーフェンを通ります。デルスハーフェンはロッテルダムの一部となってまだ100年余りしか経っていません。1620年にこの地からピルグリムファーザーズ(清教徒団)がアメリカを目指して出航したのです。
キンデルダイクの風車群です。




かなり大きなものでしたが風車が凄い勢いで「ブンブン」回ってました

中にも入りましたが急な階段したが秘密基地のような感じでしたが、生活できるようでした。


中にも入りましたが急な階段したが秘密基地のような感じでしたが、生活できるようでした。

入場料でしょうか?

男性が腰掛けているのがベンチではなく風車のメイン部分の棒?のようですがめッちゃ長い!!


男性が腰掛けているのがベンチではなく風車のメイン部分の棒?のようですがめッちゃ長い!!

長崎のハウステンボスにも一基ありましたが本場の稼動しているもということで大満足


キンデルダイクを後にしロッテルダムに戻りますが、途中のデルスハーフェンの町並みを散策?
なんせ、ガイドが英語?なのでまったく?とにかくついていくだけです。



落書きもおしゃれに見えます

なんせ、ガイドが英語?なのでまったく?とにかくついていくだけです。



落書きもおしゃれに見えます

古い郵便ポスト 赤色ですね

ロッテルダムで一番古い建物?と言ってたような???

ここも見所のようでしたが???


ロッテルダムで一番古い建物?と言ってたような???

ここも見所のようでしたが???

約三時間のツアーが終わり港に帰ってきましたがちょつとお手洗い
乗船口のタバコの自動販売機にトイレの矢印が

乗船口のタバコの自動販売機にトイレの矢印が



入港が遅かったせいか、出航時間は午後11時、まだまだ時間が有るのでこれから、ロッテルダムの市街地観光へ、この港からもシティーホール(市役所)までのシャトルバスが出ていますが行きはブラブラ歩く事に。
市街地編は次回に つづく。



























































