2010年03月

今日は朝から、インテックス大阪で今日から開催の「大阪モーターサイクルショー2010」に行ってきました。
昨年も行きましたが、昨年同様の規模でしたが、国内外の現行車が一度に見れて、遠慮なしにまたがったり出来るのでそこそこ楽しめます(女の子も)
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思わず 「やっぱかっこいい!!]
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書店には並ばないという事で「東本昌平 画集」をモーターマガジン社のブースで購入
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今年はBMWのブースが広かった気が
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雑誌でよく見るV-ROD
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つづく・・・・・

昨年の事ですが。
2009年10月10日佐賀県の寺子屋誠典寺で 「RIDE meeting vol.0」に行って来ました。いつもの事ではありますが思いつきで行動するタイプなので朝起きたら天気が良いので佐賀まで行く事にしました。
高速1000円もまだ試してないし。遠くまで走りたいしで決行。
と思いながらも、ナビの準備などをしてたらもう9時過ぎ、慌て高速に乗り山陽自動車道をひた走りました。
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ソロツーリングですがナビからの音楽を聴きながらたまに水冷Vツインのトルク感を楽しんでる内に九州上陸。
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そのまま高速走りナビの言うまま高速をおりて一般道で現地に到着。出発が遅れたため16時ちょい前になってしまいました。もう帰った人もいるようでバイクの数は減ってたようですが、暖かいコーヒーとステッカーを頂きました。
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おまけに編集長自ら参加者のバイクにステッカーを貼ってくれてたので私も当然お願いいたしました。
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サプライズに喜びながら帰路に。
高速乗る前に福岡の友達の所よりましたが留守だったので彼の車の横にバイクを止めて来た印しの写メを送って帰りました。
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さすがに夜は寒くお腹にはサービスエリアでもらった大判冊子と使い捨てカイロを入れちっちゃなスクリーンに うずくまり、凍えながらも無事帰還 時間は夜中の2時を過ぎてました。
はっきり言って夜の寒さナメてました。
教訓「ツーリングは計画的に」

おはようございます。

2009年5月3日(日) 午前8時 第一の寄港地 フランス・シェルブールに入港
ターミナルに本物の潜水艦(世界最大級)が停舶(展示?)してます。すごい!!
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フランスに上陸。
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クアイデフランスターミナルに着岸、港にはフランス車のパトカーが
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当たり前でしょうが外車です、かっこいいプジョーのパトカー

昨日申し込んでいたショアーエクスカーション(オプショナルツアー?)「セール渓谷(THE SAIRE VALLEY)」に出発です。

このツアーは所要時間4時間「ノルマンディー独特の可愛い村や港の景観豊かなドライブを満喫し、その後自由に散策する自由時間もあるツアーです」とこれだけでは良く分かりませんので詳しいコースは
 ノルマンディーの田舎道を走行し、ル・ヴァストを通り、ラ・ペルネルへ。コタンタン岬の東海岸を見下ろす展望が素晴らしい地点で一休み。
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引き続き牡蠣の主要な養殖所で、人気のあるサン・ヴァースト・ラ・ウーグーのマリーナへ。ガイドと一緒にこのチャーミングな小さい町を散策します。
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港を守る要塞はラ・ウーグー海戦で敗戦した後の17世紀に造られました。地元の店を覘いたり、カフェで寛ぐ自由時間が有ります。

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魚屋さん?
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なぜか港のバス乗り場でチキンの丸焼き?
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船が捨ててあるんじゃないですよ、干からびてるんです。(ウソです)
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次にウィリアム征服王時代から英国とフランスを繋ぐ重要な役割を担ってきたバルフルールの港もおと訪れます。心地よく徒歩見物をしたあと、シェルブールに戻る前にチャーミングな小さな町を散策する自由時間も有ります。

で、終了後はモトのターミナルへ帰ってきます。

ターミナルの建物は潜水艦が展示してある、ヨーロッパ最大の水族館である「海の博物館」になっていて本物の潜水艦(世界最大級)を見れるようですが時間の関係でパス(残念)
博物館に入るのは有料ですが有料施設の入り口付近にも小型の潜水艦等が展示したありました。
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帰船時間の午後5時半までにはまだ時間が有るので、せっかくなのでシェルブールの町まで行く事に。

本日はなんと、2009年5月2日この日は「クイーンエリザベス2世号の記念日」
40年前の今日、1969年5月2日、QE2はニューヨークに向けて、このサウサンプトンから処女航海に出航しました。QE2は歴史上、最も長く航海したキュナード船で、2008年11月に引退するまでに、かつて例が無いほどの優雅な伝説を残したとの事です。


 さあ、避難訓練も終わりいよいよ出航です。

この日は、クイーン・メリーもこの港からの出航のようで少し先にありました。めったにある事ではないので時間に余裕があったら、写真でも撮りたかったのに残念です。

デッキから見た港町
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シャンパンはいかがですか? 
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デッキのリドプール前では出航パーティーが始まりました。
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バンドの演奏に合わせて、老若男女楽しそうに踊ったり、このへんが日本人とは違いますよね。
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夕食前に船内外探検
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航海中に朝食や夜食を頂く事になるリド・ビュッフェです
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船内探検が一通り終われば、いよいよ夕食の時間です。

 当然、無料なのですが、キュナードは船室のランクによって利用できるレストランが差別化されています。当然私たちは下のランクですが、それでも十二分です。

 今回のクルーズは日本人が多く乗船していたので、日本語のメニューが用意されていたので助かりましたが、そのメニューを見ても何が出てくるのかは?
 
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パルマハム&メロン サラダ&ルーコラ イチジクチャッネ添え
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スモークサーモンのテリーヌ チャイブクレームフレッシュ添え
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ルーコラ 赤オーク葉&チコリー 燻製チキン&ローストピーチ スティルトンドレッシング
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仔牛のロースト ワイルドマッシュルームのラグー アサツキ入りポテト マスタードソース
牛サーロインのロースとヨークシャープディング&根野菜添え
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アマレットのクレームブリュレ
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おなかいっぱいです。

ディナーの後は、ロイヤルコートシアターで「歌とダンスのショー」を見たようですが・・・・

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豪華なシートで爆睡してました。

さあ、それでは部屋に帰ってちゃんとベッドで寝ましょ。


明日は第1の寄港地フランスのシェルブールです、8:00AM入港予定。

明日はいよいよ観光ですが続きはまた次回。

なんとか乗船手続きも終わり、クルーズカード(シップIDカード)をもらい、先ずは自分の部屋へ。
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船内新聞(その日のイベント・タイムスケジュール・時差の調整・日の出日の入り等)
3:00から日本語乗船説明会が、有ったようですが、時すでに遅し。

ウェルカムのシャンパン(さすがです)
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豪華ですね(ここはグレードの低い部屋ですが)
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電源のコンセントも数種類、これは助かります、携帯・デジカメ・ビデオの充電に◎

では、船内のご紹介
ロイヤルコートシアターです
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ロイヤル・ショッピング・アーケード(3デッキ前方)
ヴィクトリア王朝時代を思わせる造りのショッピング・エリア。中央の時計は英国のビッグベンを造った時計店によるもの。宝飾品、香水、キュナードのロゴ・グッズ、雑貨など多彩な店舗があり航海中、免税の買い物が楽しめます。
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エンパイア・カジノですが、停舶中は休業
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キュウナーディア(2デッキ中央・左舷側)
洋上で初めてのキュナード博物館。木製の枠で縁取られた美しいガラスケースに並ぶキュナードの歴史ゆかりの品々が展示されています。
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シャンパン・バー
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図書館(2~3デッキ中央・左舷側)
6,000冊近い蔵書を持つ2階建の図書館。座り心地の良い椅子で読書を楽しめます。磨き抜かれた木の造り、美しい螺旋階段は、一見の価値あり。
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グランド・ロビー(1~3デッキ中央)
息をのむ様な3層吹き抜けの優雅なグランド・ロビー。音楽の生演奏も行われます。
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このグランド・ロビーのある、1デッキには、パーサーズ・オフィスやツアー・オフィス、それに次回のクルーズ予約をするボヤージ・セールス・オフィス、有料ですがインターネットが出来るコネクションズ・インターネット・センターもあります。
その他には、医療センター、プールが2ヶ所、ロイヤル・スパ・アンド・フィットネス・センター、美容室、アート・ギャラリー、エンパイア・カジノ、ブック・ショップ、3つのメインレストラン、地中海料理が食べれる有料レストラン、24時間いつでも利用できるリド(ビュッフェ・スタイルのレストラン)、パブ、ラウンジ、バーなど、それにフローリストもありお花のオーダーも出来るそうですので、本当に高級ホテルそのものです。

4:15から避難訓練が始まるのでライフジャケットを取りに部屋に戻ります。
「非常ベルが鳴ったら、部屋の救命胴衣を持って指定の避難場所に集合」
私たちはデッキ3のブリタニアレストランに、英語での説明でしたので???
でも、救命胴衣のつけ方は分かりましたのでなんかあっても大丈夫でしょう???

次は明日以降の寄港地のオプショナルツアーの申し込みです、6pmで締め切るそうなので、急がねば。

『船内で昼食も食べれますし、船内の探検もでき、翌日のツアーもじっくり検討出来、申し込みも早めに手続きできるので、乗船開始時の乗船がおすすめですよ。』

中途半端ですがこの続きはまた次回。
                    

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