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ハワイはエコロジーに対する意識が高いんでしょうね、買い物をすると紙袋やプラ袋?は有料なのでエコバッグが有効
ストローも問題になっているようで、ステンレス製のマイストローも売ってました。

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そして、カフェやサーフショップをはじめいろんなお店で目にするタンブラー

中でもハワイではハイドロフラスク(Hydro Flask?)がイチオシのよう

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いろんなサイズにカラフルなカラー

ハワイ限定やコラボ仕様

カバーやボトルキャップ等のオプションも豊富で、種類が多すぎて購入するのも大変で

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空港でも最後の最後まで悩んで結局諦めたんですが。

帰国して数日後スマホの画面でこんな広告が

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土曜日の朝から行ってきた

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レンジローバーヴェラールを試乗

うちのレンジローバースポーツとはあまり変わらないサイズですが、車内は寸法以上にタイトな感じだし、走らせると車両感覚が掴みやすて取り回しもスポーツより楽かな😁

試乗も楽しめおまけに画像とは色は違えどレンジオリジナルハイドロフラスク(Hydro Flask?)いただき大満足のキャンペーン

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ハワイでは買えなかっただけに喜びもひとしおです😁

最近お気に入りの徳間書店 Cal特別編集 『Camp Googs Magazine』

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この記事の影響でもないんですがやっぱり気になるヴィンテージランタン


1964年製の赤いランタンのモデル200Aは手に入れたものの、やっぱり自分と同じ誕生年月のランタンを手に入れたい!
でも、1962年モデルは濃いワイン色のバーガンディーと呼ばれる希少性の高いモデルでお高いし月までこだわると中々出てきませんのでので、とりあえずお手軽価格の220Eをポチッと!

220シリーズは、マイナーチェンジを繰り返しながら60年近くも作られてたスタンダードモデルで数も多く希少性はあまり無いとの事ですが、誕生年月が私と同じということに意味あり


早速中を確認しましたが、ガラスは無事で圧縮もOK🙆♂

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早速マントルを取り付け、ホワイトとガソリンを入れてポンピング

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コックを回すとガスが出る音がしましたので着火します

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56年前に造られた同い年のランタンの灯りになんだかチョット癒されます。

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こうなると、やっぱりバーガンディーが欲しいな😉

ジープ乗りの師匠の影響でガソリンシングルバーナーに続いてコールマンのランタンのお話しです。

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コールマン ランタンの入門機としては『モデル200A』がいいのでは!?なんて言われて話を聞くと

1951年後半に、赤トップに緑の塗装の鉄タンクのModel 200 A が登場し、翌年の1952年に赤のトップに赤の塗装タンクの『The Red』登場でこの後28年間に渡って作り続けられたそうで、自分と同じ誕生年月のランタンを購入するのも楽しみだそうで、私も欲しいと思いましたがお目当ての1962年モデルは濃いワイン色のバーガンディーと呼ばれる希少性の高いモデルでお高い様です。

流石にそれは無理なので、とりあえずお手軽価格の物をポチッと!

コルベットのパーツと一緒に届きました

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1964年8月の刻印の200A

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ガラスを含めて見た目は特に問題なしですが、点火テストはされてないとの事で不安もありますが圧縮も出来るので
早速、バラしてマントルを取り付け

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ホワイトガソリンを入れてポンピング

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50年以上前の物ですが、ちゃんと仕事をしてくれます🤗

ジープの師匠の所に遊びに行ったら、ストーブやランタンがたくさん並んでました。

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聞くと最近古いワンバーナーのストーブにはまってて、その趣味仲間からの修理以来の預かりものだそうです。

「うちにもコールマンのガスストーブがあますよ~!」って流れから、古いホエーブスのガソリンストーブを譲ってもらいました🤗

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本来ならこの四角い缶に収納する物だそうですがオーバーホール済みで使用可能ですが缶なしです。

このホエーブス(Phoebus) No. 625 は
1960年から1972年までの間に生産されモデルで1番新しくても46年は経ってますので外観はそれなりの使用感😅

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ですが、オーバーホール済みなのでプレヒートさえちゃんと出来れば、ゴーッと良い音出して綺麗なブルーの炎が楽しめます。

ただし、失敗すると

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慌てます😅


うちのコールマンのストーブは、いただきもので缶付きですが何故かオレンジに塗られてます

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コールマン ピーク1 Model 576
1975年~1980年頃のカナダ工場で開発されたツーレバータイプと呼ばれているストーブだそうで、うちのは1976年製なのでこちらも42年経過で

こちらもオーバーホールしてもらい、使い比べてみました。

ホエーブス625 VS コールマン576

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500mlの水道水を沸騰する迄の時間は

ホエーブスが2分47秒

コールマンが3分04秒

以外と楽しいですが、火遊びはほどほどに

#Phoebus
#ホエーブス
#コールマンピーク1
#Model576
#ガソリンストーブ
#No. 625

雑誌『デイトナ』で紹介されてた『NOMAD Ultra Rugged BATTERY CABLE』が気になり早速購入していまいました。

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商品は直ぐに届きましたが、箱は開封済み、検品のためなのか?
それとも何かを取り出すためなのか?理由は不明。
そんな箱の中には新品と思われる本体のみで保証書どころか取扱説明書すら入って無い状態。

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『新品の商品です。 ○○○○はNOMADの[正規輸入販売代理店]です。安心してお買い求め下さいませ。』

との記載があったので
早速お店に問い合わせてみると「箱と商品のみの販売です」となんとも残念な回答

まぁ、バッテリーなので使い方はわかりますが

本体のボタンを押すとオレンジのランプが点灯、充電しろということでしょうか?

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バッテリー残量が分からないのでとりあえず充電

充電中はオレンジ色のランプが点滅

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充電完了すると白い色のランプが点灯

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アダプターからケーブルを抜きiPhoneに接続すると充電中のマークが表示されたので商品は大丈夫そうですね🙆♂

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ちなみにこのバッテリーでiPhone7プラスを充電してみたところ

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残量20%から66%迄で終わっちゃいました😅


メリットは、バッテリーとケーブルを別々に持たなくてもいいとの事ですがめっちゃ丈夫なケーブルのせいもありかなりかさばりますしアダプターが必要ならこんな感じに

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ならば、こちらの容量が同じぐらいのバッテリー付きアダプターとケーブルの方がコンパクト

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『ケーブル使用中に予備バッテリーも満充電に保ち、頑丈さと便利さを兼ね備えたライトニングケーブル&バッテリーです。』との事ですが持ち歩きについてはどうなんですかね?

最近は空港やカフェでもUSBポートがあるから、日帰り等でケーブルだけで大丈夫って人なら安心便利アイテムだと思うけど

ヘッドホンやデジカメ等他の物も充電する事も考えると、バッテリー内蔵アダプターとケーブルの組み合わせの方がいい気がするのは私だけでしょうか?😅

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